はじめまして。

訪問有難うございます。

モテる男になるための7つのステップの管理人をしております、
tuukaiと申します。

このサイトでは、
モテる男性になるために必要なこと
7つのステップに分けて書いており、
あなたを、
モテる男性へと生まれ変わらせることを目的
としています。

モテる人は、
生まれつきカッコいい人や、

何か突出した特技を持っている人だけではありません

スポーツや仕事と同じく、
正しい努力をすれば、
どんな男性も、
必ず女性にモテるようになります。

どんな物事にも道筋というものがあります。

英語でたとえるならば、
英語が上達していく道筋として、
まずは、アルファベットを覚え、
そして、アルファベットの発音を覚え、
その次に簡単な英単語を覚える。

そして、
簡単な英文法を覚え、
少し難しい単語や、
新しい文法をどんどん覚えていき、
表現の幅が広がり、
そして英語が上達していくように。

恋愛もそれらと全く同じで、
正しい道筋を踏んで
正しく努力をすれば
必ずモテるようになるのです。

ただ、今までは、
正しく教えてくれる人がいなかったり、
恋愛に対して努力を行うべき方向性を知らなかっただけなのです。

日本の義務教育や、
高等教育では、
恋愛の授業は有りませんから、
これはある程度はしかたがないことだと思います。

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恋愛に目覚める

このサイトの管理人である私も、
決して、
生まれたときから、
女性に苦労をしていなかったわけではありません。

いえ、
それどころか、
モテない男性の典型のような人生を送っていたように思います。

私が、
真にモテる男を志したのは、
大学二回生の時です。

当時の私は、
本気で恋愛をしたことがなく、
今までの女性経験というのも、
なんとなーく、
流れで付き合ったり、
体の関係を求めて付き合ったりと
どこか妥協した恋愛でした。

というのも潜在的に、
可愛い女の子と付き合えるのは、
生まれつきイケメンだったり、モテる奴で、
生まれつきイケメンでもなければ、
女性を喜ばせることもできない俺は、
自分が理想とする可愛い子と付き合うのは無理だろう
と思っていたのです。

なので、
自分が理想とする女性が近くにいても、
話かけることも無く、
行動を起こす訳でもなく、
ただひたすらと眺めている。

そんな日常を送っていました。

そんな私に転機が訪れました。

私は、
高校は中高大一貫校に通っており、
大学受験をせずに大学に入学しました。

それがよくなかったのでしょうか。

大学に入学してから、
大学に行く意味を見出せなくなってしまったのです。

普通の一般入試で、
大学に入学した人は違います。

自分の学歴(偏差値)的にとか色々理由はあると思いますが、
滑り止めだろうが何だろうが、
みんな、
学校の説明会などに足を運び、
また両親や学校の担任と話し合いを重ね、
自分の入りたい大学に入っています。
それもほとんどの人が苦労して入っています。

しかし、
一切の苦労無く、
一切の思い入れなく大学に入学してしまった私は、
案の上といいますか、
大学に行く意味が全く見いだせなくなってしまったのです。

もっと細かいことをいえば、
当時、
社会人チームでサッカーをしており、
大学でやりたいことよりも、
サッカーに時間を費やすことに重きを置いていたのです。

また一応、当時付き合っていた恋人もおり、
やりたいことと、
恋人という
二つのものが揃っている状態でした。

またアルバイトもはじめており、
実家暮らしだった私は、
大学生活スタートとともに、
やりたいこと(サッカー)
アルバイト、
恋人と
大学生にとっての三種の神器をはじめから備えている状態だったのです。

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そんなこんなで、
1回生の前期は、
なんとか24単位中、
18単位?
取ることが出来ましたが、

1回生の後期では、
24単位中、
6単位。

そして、
2回生の春学期からは、
完全に大学に行かなくなってしまいました。

ちょっと話が脱線していますが、
もう少しだけ、
お付き合いください笑

ただ、
そんなことも言ってられず、
やはり大学は卒業しておきたかったので、
(出来れば、4年で)
しぶしぶ、
二回生の秋学期から、
大学に行き始めます。

実は、
大学にほとんど行っていなかった私でしたので、
当然大学に友達などはほとんどおらず、
唯一の知り合いといえば、
高校時代からの悪友だけだったのです。

そんな中、
唯一、仲の良かった?女の子がいました。

仲が良かったといっても、
少人数制の授業でたまたま同じクラスで
たまたま帰る方向が同じだったので、
それで仲が良かった?だけですが。
(今思い返せば、
別に仲がいいわけではないですね笑)

当時(大学1回生の頃は)、
その子のことはほとんど異性として意識していなかったのですが、
(顔は可愛いなあとは思っていたと思います。)
そんな彼女と電撃の再開をするのです。

というのも、
18~19歳というのは、
まだまだ多感な時期であり、
少し会わない間に、
急に女性らしくなったり、
急に男らしくなったりということは
よくあることです。

その彼女もまさしくそうで、
それも半年以上ぶりくらいにたまたま
大学で出会ったのですが、
それはもうそれはもう、
キレイになっておりました笑

また、
ずっと大学に来ていなかった私に
彼女の方から声をかけてもらい、
また彼女から、
元気してた?的なことを言われたのです。

何気ない一言ですが、
自分の存在を覚えてくれて、
少しでもほんの少しでも気にかけてくれていた人が校内にいたということが
本当に嬉しくて嬉しくて
その瞬間から恋に落ちました。

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手探りの恋

それからというもの、
私の本気の恋が始まりました。

しかし、
当時は恋愛を学ぶという意識もなく、
本当に手探りでした。

同じクラスで
仲のいい男の子がいたので、
その子に相談したりしていました。

メールするのにも、
どういう内容を送ったらいいのかわからず
デートの誘いのタイミングも全くわからずじまいでした。

結局その恋は、
相手に彼氏がいることが発覚した時点で終わりをつげました。

というのも、
当時は、
相手に彼氏がいたなら、
もう絶対にその女の子とは付き合えないと思っていたんですね。
(自分自身に魅力があれば、
彼女がいようがいなかろうが付き合うことは可能です。)

また確かデートに2、3回誘っていて
断られていたので、
心が折れていたのかもしれません。

文章にすると、
短く、そしてあっけない感じがしますが、
当時は本当に落ち込みました。

失恋の苦しみは、
失恋した人にしかわからないと思いますが、
本当に苦しかったです。

自分のすべてを否定された気がしましたし、
何よりその子のことが本当に好きだったので、
もうその子とこれから進展することが無いんだと思うと、
本当に悲しく、寂しくなりました

その失恋から、
自分を磨くこと、
そして恋愛に関して、
真剣に学ぶこと、
そして自分自身の殻を破り、
自分を変えることを決意しました。

自己啓発や、
心理学の本を読み漁りました。

また大学が社会学部で、
心理学の授業がたくさんあったため、
心理学の授業や、
哲学、思想の授業だけは
真剣にききました。

また学外で、
恋愛に関するセミナーや、
自己啓発関係のセミナーにも
積極的に参加し、
当時学生ながら、
アルバイトの給料のほとんどを
自己投資に使っていました

また学習即実践ということも心掛けていたため、
本当に数多くの女性と出会い、
そして口説いてきました。

今まで、
女性と出会った数は軽く10000人を超えていると思います。

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圧倒的な学習と
圧倒的な経験により、
今では自分なりの恋愛法則を完全にマスターしました。

どんな女性の前でも緊張しない、
どんな女性相手でも、
堂々と口説くことが出来る、
どんな女性でも、
瞬時に、親密な関係になるまでの
プロセスが思いつきます。

そして、
そのプロセス通り実行し、
実現させる力も有ると自分では思っています。

今では、
女性に執着することは
全く有りませんが、
学生時代の私は、
本当に右も左もわからない状態でした。

本当に好きな人がいたのに、
どうやって口説いたらいいのか、
そのステップが全くわからない状態でした。

ですので、
このブログでは、

・全くモテない男性
・好きな女性の前だと緊張して何も話せない
・そもそも女性の友達がいない

そのような男性に向けて、
出来るだけ分かりやすく丁寧に、

どんな女性相手でも、
臆することなく口説くことが出来

またどんな女性に対してでも、
ベッドインまでの道のりが明確にイメ-ジでき、
そしてそれを実行するだけの実行力を身につけてもらうことゴールに設定しています。

かつての私のように、
モテるために何をすればいいのかわからない状態だった人たちを
今の私のように
どんな女性でも、
思いのままにできるテクニック、
精神論

お伝えしていければと思います。

長文になってしまいましたが、
ここまで読んでくださり感謝しています。

よろしくお願いします。