恋愛話から下ネタトークに繋げるということに関して、
話をしていきたいと思う。

下ネタトーク

下ネタトークは重要である。

相手のセックススイッチを入れることが出来るし、
何よりお互いの距離が縮まる

相手の女性とSEXしたい
より深い関係になりたいと思うのであれば、
下ネタトークは積極的にしていくべきである。

下ネタトークの仕方

下ネタトークの仕方としては、
私がよくするのは、
恋愛話から下ネタにつなげるというものである。

例えば。

男「どういう人がタイプなの?」

女「えー、結構男っぽい人が好きかな」

男「そうなんだ。

今までどんな人が彼氏だったの?

やっぱSっぽい人が多かったの?」

女「んー、どうだろ。

あ、でもそうでもないかも笑

元カレはなんか女々しかった笑」

男「そうなんだ。

女々しかったって?笑

めっちゃMやったとか?笑」

女「うん笑

なんかいろんな局面で、

奴は女々しかったね笑」

男「そうなんや笑

ベッドの上でも?笑」

女「あー、どうだろ笑

ベッドの上では男らしかったかな笑」

男「そうなんだ笑

俺とは逆だな笑」

女「逆なの?笑」

男「うん笑

俺とは逆笑

詳しくききたい?笑」

 

という感じである。

まあ、
実際は女性の反応を見て会話を組み立てるのだが、
大体こんな感じ。

勿論、
話し方も嫌味が無かったり、
また、
相手の女性との距離感も重要だと思うが、
下ネタトークをしなければ
相手の女性との距離を縮めることは難しい

下ネタトークをする上で重要なこと

下ネタトークをする上で重要なこととして、
相手の女性からの好感度が一定以上ある
ということである。

相手の女性から一定以上の好感度があれば、
下ネタトークは女性に喜ばれ、
逆に、
相手の女性から好感度があまりなければ、
下ネタトークはキモいだけである。

サラっと、
下ネタを言えることも大事だが、
相手の女性からの好感度も非常に重要である。

まあ、
これも慣れるようになるまでは、
ある程度チャレンジする必要が有るので、
極度に失敗を恐れることなく、
相手の女性と距離がある程度縮まったと思ったら、
下ネタトークは積極的にチャレンジすべきだろう。

下ネタトーク失敗時

一応、
下ネタトークが失敗した時の、
リカバリーの仕方をお伝えしようと思う。

相手の女性が明らかに引いてしまった場合。

男「え?笑キモい?笑

ごめん、普通にキモいな笑

ごめんな笑この話もうやめるわ笑」

こんあ感じだろうか。

重要なことは、
しっかりと謝ることと、
もうしないということを相手の女性にしっかりと伝えることである。

まあ、
何度かチャレンジすれば、
距離感がわかるようになると思うので、
失敗を恐れずにチャレンジを。