女性との手の繋ぎ方について、
話をしていきたいと思う。

手の繋ぎ方

手の繋ぎ方に、
正解なんか無いと思うが、
私がよく使うのは、
スキンシップから手を繋ぐというもの。

例えば、

「ネイル可愛いな」
「手キレイやな」
「俺、手相見れるんだけど見てあげるよか?」
(実際に手相が見れなくても問題無い。
ウソっぽく、「エロ線がめっちゃあるね~笑」
みたいな感じで笑いに繋げてもいい。)
「俺手小さいんやけど、比べてみる?」

などの会話から、
相手が拒否していなければ、
相手の手を触り、
そのまま手を繋ぐというもの。

場所は、
カフェでも食事をしている時でも、
どっちでもいい。

食事した後

相手の女性と、
スキンシップが取れていれば、
食事した後、
手を繋ぐのもアリだろう。

さりげなく、
店から出た後、
手を繋ぐ感じである。

拒否られたとき

手を繋ぐのを拒否られた時、
重くなり過ぎないことが重要

ネタっぽく、
あ、ごめんね笑

みたいな感じで軽い感じにしてあげる。

そうすることにより、
再チャレンジしやすくなる。

また、
女性に気を遣わせないで済む。

失敗を恐れない

まあこれは全てに言えることなのだけど、
失敗を恐れないことだ。

女性と手を繋げなくても、
落ち込まない
失敗しても落ち込まない

何度かチャレンジしていれば、
そのうち距離感がつかめるようになり、
失敗しなくなるからだ。

重要なこと

手を繋ぐ時だけに限ったことでは無いが、
重要なことは、
相手の女性にあなたは男性として見られているかどうかということである。

相手の女性に、
男として見られていれば、
多少、
手の繋ぎ方がギコちなかったとしても、
女性からしてみれば、
嬉しいものである。

また、
手を繋げる可能性も非常に高くなる

逆に、
相手の女性から、
男性としてあなたが見られていないのであれば、
どんなにスマートにテクニックを使ったとしても、
手を繋ぐのを拒否される可能性が高い。

しっかりと、
相手の女性に、
自分が男としてアピールし、
女性側から、
男として見られていることが重要になるだろう。

夜に手を繋ぐ

裏技的な感じではないが、
夜に手を繋ぐなども有効なテクニックだろう。

夜でもいいし、
夜景がキレイなバー、
など。

真昼間より、
夜、
また人がいない場所の方が手を繋ぎやすいだろう。

冬に手を繋ぐ

夏よりも冬の方が手を繋ぎやすい。

冬に手を繋ぐテクニックとして、

「寒くない?手温めてあげよか?」

などといい、

実際にあなたがカイロなどを持っていれば、
そのまま温めて、
相手が拒否していなければ、
そのまま手を繋げばいいだろう。

また、
カイロなどを持っていなかった場合などでも、

「手、温かいな~
温まるわ~」

などと言い、
本来、
手を温めてあげるつもりなのに、
自分が温めてもらっているというギャグにつなげて、
笑いを取るのもいいだろう。

手を繋ぐためのコツとしては、
一度相手の手に触れる口実を作り、
拒否られている感じがすれば、
そのまま手を離し、
拒否られている感じがしなければ、
そのまま手を繋ぐのがいいだろう。